





*SaaSの連携数、シャドーITのSaaS DB件数は、2026年1月時点
*SaaSの連携数、シャドーITのSaaS DB件数は、2026年1月時点
*年間工数削減時間は、2023年12月14日に実施したお客様インタビューをもとに記載しています。
なお、年間工数削減時間とはAdmina導入前の同業務をAdmina導入後における削減時間
*年間工数削減時間は、2023年12月14日に実施したお客様インタビューをもとに記載しています。
なお、年間工数削減時間とはAdmina導入前の同業務をAdmina導入後における削減時間
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
SaaS管理
デバイス管理
セキュリティ対策
コスト最適化
情シス支援
無料で試す
SaaSの利用状況を可視化
ライセンス、アカウント情報を一元管理
360以上のSaaSに対応

SaaS利用状況を可視化
360以上のSaaSと連携することで、煩雑なSaaS管理を効率化しSaaSの利用状況を一元的に可視化
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
コストマネジメント
SaaSのコストを可視化し、コスト削減の余地を明らかにします。
社内利用SaaSを支払データをもとに検出
利用状況からSaaSコスト削減の余地を特定
各SaaSのコストを実際の支出額を可視化
無料で試す
Adminaができること
Adminaができること
Adminaができること
Adminaひとつで
社内のSaaS・デバイスを
従業員を軸に統合管理
Adminaひとつで社内SaaS・デバイスを従業員を軸に統合的に管理
Adminaひとつで
社内のSaaS・デバイスを
従業員を軸に統合管理
情報システム部門の管理するSaaSアカウントや契約情報、コスト情報、デバイスの貸与状況やIT資産情報などを集約します。
情報の抜け漏れや複数台帳による管理の煩雑性から解放します。
情報システム部門の管理するSaaSアカウントや契約情報、コスト情報、デバイスの貸与状況やIT資産情報などを集約します。
情報の抜け漏れや複数台帳による管理の煩雑性から解放します。
情報システム部門の管理するSaaSアカウントや契約情報、コスト情報、デバイスの貸与状況やIT資産情報などを集約します。
情報の抜け漏れや複数台帳による管理の煩雑性から解放します。



Device倉庫プラン
デバイス管理をすべてアウトソースできる倉庫2.0
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



Deviceプラン
MDM連携でスマートなデバイス管理へ
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



Vendorプラン
スペシャリストがデータを活用して、SaaSコストの削減にコミット
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



利用状況の可視化
SaaSのアカウントや利用状況を把握
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



アカウント作成 / 削除
アカウント作成 / 削除
アカウントの作成と削除を効率化
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



Admina Directory
Admina Directory
モレなく繋がる、新しいディレクトリサービス
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



情報漏洩を防止
SaaSの利用による漏洩を、検知する外部コンテンツ管理機能
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



シャドーITの検出
シャドーITの検出
複数のソースからシャドーITを発見
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



Admina AI
Admina AI
SaaS管理をAIで管理
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



棚卸しサーベイ
従業員への利用状況の
アンケートを配信・集計
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る



Admina Digital Workforce
Admina Digital Workforce
Admina Digital Workforce
デジタル x エキスパートの組み合わせで、IT部門のあらゆる課題を解決するIT支援サービス。
デジタル x エキスパートの組み合わせで、IT部門のあらゆる課題を解決するIT支援サービス。
詳しく見る
詳しく見る
詳しく見る
導入事例
導入事例
導入事例
多くの情シス担当者がAdminaを推薦
多くの情シス担当者がAdminaを推薦
多くの情シス担当者がAdminaを推薦

note株式会社
コーポレートIT
東 耕輔
様
自分なりにそのアカウント情報を分析したりとか再編集したい方にも、APIがかなり使いやすいのでおすすめできます。
”
”

株式会社Piece to Peace
システムグループ
山下 一騎
様
スタートアップとかで情報システム部門と他部門を兼任されてる方は、非常に合うんじゃないかなと思います。
”
”

株式会社ヘンリー
CorporateITチーム
山田 真次
様
人数が少ないうちから早期に導入・運用しておくと会社が成長してもスムーズにスケールすることができ、コスト面でもメリットが大きいと考えています。
”
”

株式会社サーバーワークス
コーポレートエンジニアリング部
宮澤 慶
様
私自身も初めてこの種の製品が市場に出た際、その意義を疑問視していました。しかし、実際に導入してみると、その価値は明白で、感動すら覚えました。
”
”





note株式会社
コーポレートIT
東 耕輔 様
note株式会社
コーポレートIT
東 耕輔 様
note株式会社
コーポレートIT 東 耕輔 様
このAdminaというサービスは、個人的にとても素直なツールだと思っています。 誰がどのSaaSを使っているか、それと同時にどのSaaSに誰のアカウントがあるかというのがとても分かりやすく把握できるツールですので、そういったところを手軽に把握したい人におすすめです。自分なりにそのアカウント情報を分析したりとか再編集したい方にも、APIがかなり使いやすいのでおすすめできます。
このAdminaというサービスは、個人的にとても素直なツールだと思っています。 誰がどのSaaSを使っているか、それと同時にどのSaaSに誰のアカウントがあるかというのがとても分かりやすく把握できるツールですので、そういったところを手軽に把握したい人におすすめです。自分なりにそのアカウント情報を分析したりとか再編集したい方にも、APIがかなり使いやすいのでおすすめできます。
このAdminaというサービスは、個人的にとても素直なツールだと思っています。 誰がどのSaaSを使っているか、それと同時にどのSaaSに誰のアカウントがあるかというのがとても分かりやすく把握できるツールですので、そういったところを手軽に把握したい人におすすめです。自分なりにそのアカウント情報を分析したりとか再編集したい方にも、APIがかなり使いやすいのでおすすめできます。





株式会社Piece to Peace
システムグループ マネージャー
山下 一騎 様
株式会社Piece to Peace
システムグループ
マネージャー 山下 一騎 様
株式会社Piece to Peace
システムグループ マネージャー 山下 一騎 様
情シス担当者が1人の企業がスタートアップには非常に多いんじゃないかなって思っていて、SaaSの導入スピードもとても早いと感じています。そういう環境下でSaaS管理ができてない会社には、非常におすすめかなって思っていて、且つスタートアップとかで情報システムと何かを兼任されてる方は、非常に合うんじゃないかなと思います。
情シス担当者が1人の企業がスタートアップには非常に多いんじゃないかなって思っていて、SaaSの導入スピードもとても早いと感じています。そういう環境下でSaaS管理ができてない会社には、非常におすすめかなって思っていて、且つスタートアップとかで情報システムと何かを兼任されてる方は、非常に合うんじゃないかなと思います。
情シス担当者が1人の企業がスタートアップには非常に多いんじゃないかなって思っていて、SaaSの導入スピードもとても早いと感じています。そういう環境下でSaaS管理ができてない会社には、非常におすすめかなって思っていて、且つスタートアップとかで情報システムと何かを兼任されてる方は、非常に合うんじゃないかなと思います。



株式会社白組
システム部 部長
入田 尭光 様
株式会社ヘンリー
管理本部 全社IT部 山田 真次 様
株式会社ヘンリー
管理本部 全社IT部 山田 真次 様
Adminaを導入すると、同じUI、同じアクセスの仕方で、「何のアカウント契約されているか」「アカウントがもう休眠状態になってるか」「退職者アカウントが残っていないか」などを見ることができます。また、誰のアカウントが管理者になってるのかも一目で確認することができるので、この機能のみでも導入の価値があると思います。
AdminaはモダンなUIでどのSaaSに誰のアカウントがあるか一覧で見れるため、効率よくSaaSを管理できるようになりました。
人数が少ないうちから早期に導入・運用しておくと会社が成長してもスムーズにスケールすることができ、コスト面でもメリットが大きいと考えています。
AdminaはモダンなUIでどのSaaSに誰のアカウントがあるか一覧で見れるため、効率よくSaaSを管理できるようになりました。
人数が少ないうちから早期に導入・運用しておくと会社が成長してもスムーズにスケールすることができ、コスト面でもメリットが大きいと考えています。


社内のSaaSもデバイスも、Adminaで統合管理
従業員マスター
従業員を軸に情報を紐づけ
IdP Service





HR Service




SaaS管理
会社で使うSaaSがすぐに見つかり、即座に連携
常に最新のSaaS台帳がAdminaで可視化
アカウント管理
アカウント自動発行
未利用アカウント検知
シャドーIT検知
Slackで自動アラート
対象ユーザーも特定
コスト管理
ダッシュボード機能
コスト情報を自動連携
外部公開
ファイル検知
公開ファイルを検知
公開範囲の編集も可能
なぜ統合管理が必要なのか
セキュリティリスク
管理が散在することにより『抜け漏れ』や『不正利用』などが発生しやすい環境に
ノンコア業務の過多
管理をする情報の業務負担が高くなり、本来時間をかけるべき『コア業務』に影響する
無駄なコストの可視化
SaaS/デバイス情報をAdminaに統合することで不必要なアカウント・デバイスを可視化
お客様からのご要望でSaaS連携開発も対応
弊社では以前からKandji というMDM製品を運用しています。これは主に欧米向けの製品なのですが、近頃複数の代理店で取り扱いがスタートしており、これから日本でも流行りそうな予感がしています。
お客様のご要望から、最短1ヶ月で連携機能を実装
310以上のSaaSを一元管理
310以上のSaaSを一元管理
310以上のSaaSを一元管理
従業員マスター















支出データ取り込み
安心のセキュリティ環境
安心のセキュリティ環境
安心のセキュリティ環境
SOC2報告書の取得をはじめ、様々なセキュリティ対策を実施
SOC2報告書の取得をはじめ、様々なセキュリティ対策を実施
SOC2報告書の取得をはじめ、様々なセキュリティ対策を実施



SOC2 Type2報告書
SOC2 Type2報告書
SOC2 Type2報告書
マネーフォワードAdminaにおいて、「SOC2 Type2 報告書」を受領しています。米国公認会計士協会(AICPA)が定めたセキュリティに関する保証報告書で、独立した第三者監査人により評価されます。
Adminaをご利用または検討されているお客様に開示しております。開示のご希望はフォームよりお問い合わせください。
SaaS・デバイスの統合管理ならマネーフォワードAdmina
SaaS・デバイスの統合管理ならマネーフォワードAdmina
SaaS・デバイスの統合管理ならマネーフォワードAdmina
クラウドサービスの無駄なコストを削減し、棚卸しなどの作業を効率化
クラウドサービスの無駄なコストを削減し、棚卸しなどの作業を効率化
クラウドサービスの無駄なコストを削減し、棚卸しなどの作業を効率化
おすすめのサービス資料
おすすめのサービス資料
おすすめのサービス資料
ブログ
ブログ
ブログ
情シス業務・組織形成
属人化解消で強いIT組織へ|業務標準化のメリットと具体的な進め方
企業のITインフラを支える情報システム部門において、特定の担当者にしか分からない業務、いわゆる「属人化」は事業継続における最大のリスクの一つです。本記事では、属人化を解消し、業務を標準化するための戦略的なステップと、ナレッジ共有を促進するツールの活用法、そして組織文化の変え方までを情シス専門家の視点で網羅的に解説します。
詳しく見る
情シス業務・組織形成
チェンジマネジメントとは?情シスが組織変革とIT導入を成功させる手法
現代の企業経営において、ITシステムの導入は単なる技術的な課題ではなく、従業員の働き方を変える組織変革そのものです。チェンジマネジメントは、こうした変化に伴う心理的・組織的な抵抗を最小限に抑え、新しいシステムやプロセスを組織に定着させるための戦略的なアプローチを指します。本記事では、情報システム部門の担当者が、デジタルトランスフォーメーションを成功に導くために不可欠なチェンジマネジメントの基礎知識から具体的なフレームワーク、実務での実践手順までを網羅的に解説します。
詳しく見る
AI / テクノロジー
ElevenLabsとは?AI音声合成の導入メリットと情シスの活用ガイド
生成AIの進化はテキストや画像に留まらず、音声の領域でも劇的な変化を起こしています。その中心に位置するのがElevenLabsです。本記事では、ITインフラやセキュリティを司る情報システム部門の視点から、ElevenLabsとは何か、具体的な機能や業務導入における論点、リスク管理について包括的に解説します。
詳しく見る
その他
テクノロジートレンド解説|情シスが備える自律型AIと最新IT戦略の最適解
企業のIT戦略を支える情シスにとって、テクノロジートレンドを正確に捉えることは、競争優位性を築くための最優先事項です。生成AIの導入が進む中で、現在は個別のツール活用から、業務全体を自律化させるフェーズへと移行しています。本記事では、情シス担当者が押さえるべき最新の技術動向と、それらをいつ、どのように実務へ導入すべきかの判断基準を詳説します。
詳しく見る
ガバナンス
ISO/IEC 27001とは?ISMS最新基準の改正点と情シスの実務対応
情報資産の保護が経営の最優先事項となった現代において、ISO/IEC 27001の重要性はかつてないほど高まっています。本記事では、情シス担当者や責任者が知っておくべきISMSの基礎知識から、2022年改訂版への具体的な対応策、運用を効率化する実務上のテクニックまでを専門家の視点で詳しく解説します。
詳しく見る
ガバナンス
電子帳簿保存法とは?要件緩和への実務対応と失敗しないシステム選定
2024年1月の宥恕期間終了を経て、電子帳簿保存法への完全対応が全事業者に義務付けられました。情報システム部門など、企業におけるデジタル化を推進する立場として、単なる法令遵守にとどまらず、業務効率化やデジタルトランスフォーメーションを加速させる好機でもあります。本記事では、最新の要件緩和の内容から、システム選定の基準、現場での運用上の注意点まで、実務に即して網羅的に解説します。
詳しく見る
情シス業務・組織形成
情シスが主導する業務効率化とは?IT活用で生産性を最大化する手法と成功の鍵
労働力不足の懸念や働き方の多様化が進む現代、企業が競争力を維持するには「業務効率化」の推進が不可欠です。ITインフラを一手に担う情報システム部門は、単なるツールの導入者ではなく、全社の生産性向上を牽引するエンジンとしての役割を期待されています。本記事では、業務改善の基本概念から、情シスならではの視点による具体的な進め方、陥りがちな落とし穴までを実務レベルで徹底解説します。
詳しく見る
AI / テクノロジー
Claudeとは?圧倒的な日本語精度と業務効率を高める最新AI活用術
生成AIの導入が加速する中で、今最も注目を集めているツールの一つが「Claude」です。元OpenAIのメンバーが設立したAnthropic社が開発したこのAIは、その高い知性と安全性から、ビジネスの現場で急速にシェアを伸ばしています。 本記事では、Claudeの基本概念から他社AIとの違い、料金体系、そして実務での具体的な活用方法まで、実務に役立つ視点で網羅的に解説します。
詳しく見る
AI / テクノロジー
Geminiとは?Google生成AIの特徴・ビジネス活用法を徹底解説
企業のDX推進において、生成AIの選定は業務効率を左右する重要な決断です。Googleが提供する最新AI「Gemini」は、従来のチャットボットの枠を超え、ビジネスインフラとしての地位を確立しました。 本記事では、Geminiの基本概念から、他の生成AIとの違い、ビジネス導入におけるセキュリティ、そして実務での具体的な活用方法までを専門的な視点で網羅的に解説します。
詳しく見る
AI / テクノロジー
生成AIとは?導入のメリット・リスクと実務での活用・運用術
企業の生産性向上を担う情報システム部門にとって、生成AIの適切な導入と運用は避けて通れない最優先課題となっています。 ジェネレーティブAIとも呼ばれるこの技術は、従来の「過去データの分析」から「新しいアウトプットの創造」へと役割を広げ、ビジネスプロセスを根本から変える可能性を秘めています。本記事では、情シス担当者が知っておくべき定義や従来型AIとの違い、実務への適用方法、そしてセキュリティリスクへの対策まで、網羅的かつ実践的に解説します。
詳しく見る






















