
コンプライアンス対応
SaaSの様々な情報を把握しコンプライアンス対応を効率化
管理担当者、個人情報の有無、外部認証の取得状況、データの保管国などの情報を網羅的に登録可能。

コンプライアンス対応のための情報管理
ISMS準拠などの対応のため、個人情報が入るSaaSを管理する必要あり
部署で使われるSaaSなど、管理担当者が不明になり、状況の確認に手間がかかる
各SaaSがどの認証を取得しているか、またプライバシーポリシー等を制定しているかを確認

各SaaSの管理担当者を割り当てることができます。また、メモ欄に利用用途を記録しておくことがきます。
個人情報が入るか、データを保持している国、購買担当者、販売店情報などを登録しておくことで、管理が便利になります。

