200+ AIサービスを自動検知
ChatGPTGeminiCursorSoraStable DiffusionPerplexityDeepSeekGrokKlingLumaSunoElevenLabsWhisperWindsurfBolt.newHarvey AISpellbookGleanJasperWriterLangChainManusVertex AIOpenAI PlatformDeepLHireVueChatGPTGeminiCursorSoraStable DiffusionPerplexityDeepSeekGrokKlingLumaSunoElevenLabsWhisperWindsurfBolt.newHarvey AISpellbookGleanJasperWriterLangChainManusVertex AIOpenAI PlatformDeepLHireVue
ClaudeMicrosoft 365 CopilotGitHub CopilotMidjourneyAdobe FireflyMistralKimiRunwayPikaVeo 2UdioOtter.aiDevinv0Replit AICasetextRobin AIDustCopy.aiAutoGPTCrewAIMultiOnBedrockAnthropic ConsoleGrammarly AIParadoxClaudeMicrosoft 365 CopilotGitHub CopilotMidjourneyAdobe FireflyMistralKimiRunwayPikaVeo 2UdioOtter.aiDevinv0Replit AICasetextRobin AIDustCopy.aiAutoGPTCrewAIMultiOnBedrockAnthropic ConsoleGrammarly AIParadox

社内で何種類のAIが使用されているか
把握していますか?

気づかないうちに使われているAI

営業がChatGPTを個人利用している、エンジニアがCursorを個人で利用しているなど、個人アカウント経由の利用は想像より多く発生しています。

退職者のAIアカウント残留

部門が個別に契約した生成AIサービスは退職時のオフボーディングから漏れがち。退職後もアカウントが活きていればデータ持ち出し経路になります。

部門ごとの個別契約による重複

部署毎に同じ機能を持つAIを複数契約しており、部署横断で重複が発生し、契約の全体像が把握できません。

AdminaのシャドーAI検知 3つの強み

POINT 01

200+ AIサービスを横断検知

LLMチャット・画像生成・動画生成・コーディング・エンタープライズAIまで22カテゴリを網羅。ブラウザアクセス単位で誰がどのAIをどれだけ使っているかを可視化します。

POINT 02

退職者検知とイベントログ

オフボーディングを検出し、退職者のAIサービス利用も合わせてアラート。利用ログはイベントログとして出力でき、API/CSVで取得可能なので、監査時の証跡として活用できます。

POINT 03

既存SaaS管理と一体運用

AdminaのSaaS管理基盤の延長線でAIガバナンスも実現。新たな専用ツールを増やさず、既存の運用フローに組み込めます。

200以上のAIサービスを 網羅

主要8カテゴリの代表サービスを掲載。各サービスの詳細はAdminaの「クラウドサービスセキュリティチェックDB」でご確認いただけます。

LLM / チャット (34)

ChatGPT / Claude / Gemini / Grok / Perplexity / Mistral / DeepSeek / Kimi / Cohere / NotebookLM / Monica AI / Doubao 他

画像生成 (26)

Midjourney / Stable Diffusion / Adobe Firefly / Imagen 3 / Ideogram / Flux / Canva AI / Leonardo.ai / Microsoft Designer / Freepik AI 他

動画生成 (18)

Runway / Kling / Pika / Luma / Veo 2 / Synthesia / HeyGen / Descript / Vidu / Haiper / Hailuo AI 他

コーディング (14)

Cursor / Windsurf / Devin / v0 / Bolt.new / Lovable / Replit AI / Tabnine 他

エンタープライズ (7)

Jasper / Copy.ai / Writer / Glean / Dust / Moveworks / IBM watsonx

音声 / 音楽 (17)

Suno / Udio / ElevenLabs / Otter.ai / Murf / Resemble AI / Speechify / LOVO AI / Play.ht / Krisp 他

AIエージェント (11)

AutoGPT / LangChain / CrewAI / LangGraph / Manus / MultiOn / HyperWrite / Lindy / Browser Use / AgentGPT / SuperAGI

他14カテゴリも対応:3D/デザイン・プレゼン/資料・検索/リサーチ・カスタマーサポート・営業/マーケ・文書/PDF・翻訳・法務・データ分析・校正/ライティング・HR/人事・アバター・教育/学習・画像編集

業種別ユースケース

エンジニア組織

Devin / v0 / Bolt.new / Lovable / Replit AI / Sourcegraph Cody などの利用を検知。

マーケティング

Midjourney / Adobe Firefly / Canva AI / Jasper などの利用を検知。

営業

ChatGPT / Claude / Apollo / Clay / Lavender などの利用を検知。

法務

Harvey AI / Casetext / Spellbook / Robin AI などの利用を検知。

人事

HireVue / Paradox / Eightfold などの利用を検知。

全社共通

ChatGPT / Claude / Gemini / NotebookLM / Otter.ai / DeepL / Grammarly AI など、部門を問わず使われる汎用AIを検知。

業務特化型AI と 汎用スタンドアロンAI を統合管理

利用タイプ別に分けつつ、ひとつのダッシュボードで横断的に可視化します。

業務特化型AI SaaS

例:Glean / Dust / Jasper / Writer / Harvey AI / Apollo / Otter.ai

監視ポイント:ブラウザアクセスの検知・利用者と利用頻度の可視化・イベントログ出力

汎用スタンドアロンAI

例:ChatGPT / Claude / Cursor / Midjourney / Runway / Suno

監視ポイント:ブラウザアクセスの検知・退職者のアカウント残留検知・利用頻度の可視化

よくある質問
FAQ
A

2026年5月時点で 200+ サービス・22 カテゴリに対応しています。LLM/チャット、画像生成、動画生成、コーディング、エンタープライズAI、AIエージェントなど主要カテゴリを網羅しています。シャドーAI全般の対策方針はシャドーAIとは|情シスが実践すべき対策完全ガイドもご参考ください。

A

はい、ブラウザでのアクセスは検知できます。社内ネットワークから AIサービスのドメインへブラウザアクセスがあれば、誰がどのAIをどれだけ使っているかを可視化します。具体的な検知の仕組みは生成AI利用状況の可視化ガイド、情報漏洩経路と対策はChatGPT情報漏洩を防ぐ技術対策をご覧ください。

A

対象です。Glean / Dust / Harvey AI / Jasper / Writer など業務特化型AI SaaSへのブラウザアクセスも検知し、利用者・利用頻度を一元的に可視化できます。シャドーAI対策SaaSの選定基準はシャドーAI対策SaaSで構築する完全ガバナンスをご参考ください。

A

はい、現状はブラウザアクセスベースの検知のため、デスクトップアプリやモバイルアプリ単独での利用、コードからの API キー直接呼び出しは検知できません。ブラウザ経由のアクセスがあるサービスのみ対象となります。

A

AIサービスの利用はイベントログとして出力できます。API または CSV で取得可能なので、社内監査や外部監査時の証跡データとしてご活用いただけます。

A

IdP連携でオフボーディングを検出すると、退職者がそれまで利用していたAIサービスを一覧化してアラートします。残存アカウントの棚卸し・解約手続きに活用できます。社内ルール整備はAI利用ガイドラインの作り方、過去事例から学ぶ予防策はシャドーAI事例と生成AIインシデント徹底解説もご参考ください。

A

日本語UI・国内サポートに加え、AdminaのSaaS管理基盤と一体運用できる点が大きな違いです。新たな専用ツールを増やさず、既存の運用フロー(IdP連携・オフボーディング)にそのまま組み込めます。ツール選定の比較観点はAIガバナンスツール選定ガイドをご覧ください。

A

「組織が利用しているAIサービスの一覧」「利用者・利用頻度の可視化」「退職者のアカウント残留検知」といった、AIマネジメントシステムの運用エビデンスを揃えることに役立ちます。AIMS の規格全体像はISO 42001(AIMS)完全ガイド、既存ISMSとの統合運用はISMSとAIMSの違い・統合運用ガイドをご覧ください。